蝶々が近づいてくれると うれしくなる
たけちゃんです(少女か!
今日は 人間関係のコツと思われるものを紹介
失敗エピソードから学んでくださいな
ビジネス書でもかかれてる 報連相
私生活でも どんな人間関係でも使ったほうがいいと思ってる
親に対して 子供に対して 上司に 部下に
伴侶に 恋人に 店員に
変わるのは 配分であって
結局すべては これなんだなーと思う
どういうことか 説明していくと
私は 10歳になるごろには 日舞で舞台にたったりしてて
時代の助けもあり、父の努力もあり、そこそこ披露の場があったのよ
中学生にもなると 準備だったり 段取りもやりはじめて
高校生になると 三味のほうでも ちょいちょい舞台があったのね
うちの父は 本当に必死で働いてて お金もかかったことだろうに
色々やってくれたんだ そういうのは とってもありがたい
と
今だから言えるんだよね
子供には 伝わらないから 伝わるやり方で 伝わる言葉で
伝わるタイミングで 伝わるまで 根気よく 伝えないと
距離感ミスります!
きづいたら 報連相の 連 しかなかったからね 笑
しかも はしょった 連 もしくは 報
こうなりますよ OR こうなりました
男同士というのもあるかもしれないけど
結構距離感やらかしてるね 笑
距離感が縮まったと感じるのも
妻と結婚して 距離があいたからこそ 縮めることができたんだよね
私生活が事務的になっちゃうと 普通にもどすのが
ほんとうに大変でさ
お互いコミュ力が乏しいのか、ボールの投げ合いだからなのか
今の傾聴力なら だいたい対応できるんだけど
当時の二人の傾聴力なんて 皆無だからねー
傾聴力もないうえに 報連相のバランス崩壊してて
いや よくここまでこれたと本当に思う
それはひとえに スルースキル!
ほんと これ 大切っすわ
人間関係の大切な3つのポイント
報連相のバランス
傾聴力
スルースキル
大体これでOKっしょ!
今日もよい1日を