私の見解
あくまで こういうパターンもあるですが
世の中には 不調があったほうがいい
都合がいいという まじかよドMだな
という人が よくいます
本人の 価値観というか 世界観が大いに関係してて
病弱じゃないと かまってもらえないとか
不自由だからこそ 優しくしてもらえるとか
つまりは 治ってしまうと 本人の世界観がくずれる
治ってしまうと どう振舞っていいかわからない
というか そうなってるのは 俺の設定だ!
ぐらいの人 が たまにいるんですよ
そういう人は なおらない なおらない
というものの
本当になおりません だって なおるとこまるから
ということで
施術者の人は 大きく同意してもらえるとおもうけど
交通事故の ムチウチみたいなもんです
あれのもーっと 強い自己暗示バージョン
そういうのも 世の中にはあるからね
完治させる 必要すら ないのかもね
もちろん ガチで悩んでる人が ほとんどです
そこまでふかく 患者と 触れ合う必要もないとおもうけどね
つかれちゃうから
今日もよい1日を