タイトル通り
望んでないことは 起きないというのが
現世のルールなのかもしれない
無意識下もふくめて ようは 恐れや恐怖
こうなったら などなど
明確にイメージすればするほど
より一層 そういう風に切り取るし
最終的には それも現実化しちゃうんでしょう
先日、とある集まりででた質問
患者さんの治療 最後の最後で どうしても
ブロックやブレーキがかかってしまい
なおしきれないんです
その場の答えとしては
あぁ それは患者さんの思い込みかもしれないね
で終わったんだけど
私は 違う見方をしてました
もちろん その場ではいいませんでしたけどね
さて どういう見解だったか
あなたはどう思いますか?
今日もよい1日を