日本のドラマでは 悪役のオーナーと
古参の縁の下の力持ち的な人がいて
そこに新人の店長が赴任してくる
トラブルがおきるけど
古参の人がフォローして どうにかなっていき
最終的には 古参の人を味方につけて
悪役を どうにかして 解決パターン
現実には そんなことはなかなかなくて
クッション役の人がいるから
安定してるのが現実です
オラオラ系と 現実派をとりまとめるのは
周りをよく見えている 優しい系の人
ミクロの範囲では 水と油を混ぜ合わせるのは
乳化剤なのです! ←たとえがわかりづらい
優しい系の人は 俯瞰でみてて 混ざってこないので
範囲に入れちゃいましょう
予想以上に いい感じになるかもしれません
次回は 家庭では どうなるかのはなし
今日もよい1日を