褒賞記念パーティーでの演奏ということで、お世話になっている民謡の大先輩にお声をかけていただき伺ってきました
直接どなたのどういう褒賞かは聞いてなかったのですが、どんな方なのだろう すごく威厳のある感じなのだろうかとか
想像をふくらませていたのですが 舞台に上がってびっくり 小学校の学区のおじさんでした (笑)
お客さんも学区の方々が多く 芸事を習い始める前から 父と付き合いがあったり 寄り合いで顔をみたりと見知った顔でした
長年一つの事をされてきて、褒賞にいたるなんて 本当に尊敬しますね
今回は唄がメインでしたので 伴奏をうまくするのに必死でした 本当に勉強になりました
唄とうまく合ったときの旋律は素晴らしい分、唄付け伴奏の舞台は本当に気をつかいます
まだまだ勉強することがたくさんあります (^▽^;)
今年も残すところあと1ケ月 有意義に過ごしたいですね